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IELTSとは、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドの高校、大学、大学院に留学したい方や、移住希望者必須の英語テストです。IELTSには、大学・大学院留学にはAcademic Module、高校留学や移住希望者にはGeneral Moduleと、2種類のテストがあります(但し、リスニングとスピーキング問題は両Module共通)。どちらのIELTSテストにもライティングテストが2種類(Task
one とTask two)があり、本IELTS講座ではその両方の添削指導を、元IELTS採点者の監修により行っています。ですから、本講座のIELTS添削は、ここが大事!採点者はここを見ている!という点を教えます。独学で6.5-7.0のスコアはとても難しいですから、是非本講座のIELTS対策を受講してみてください。
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Academic Module
Task One
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| ■時間 |
実際のIELTSテスト Task oneの制限時間は20分ですので、この時間に近づけるよう、毎回必ずエッセイにかけた時間を明記ください。 |
| ■単語数 |
200単語以内でお願いします。
(実際のIELTSでは少なくとも150単語は書けるようにしましょう) |
| ■トピック |
毎回こちらからトピックをお出しします。実際のIELTSテストを見据え、与えられたデータ、グラフ、手順を説明するレポートを書きます。
IELTSテストでは自分の意見は必要ありません。 |
| ■添削ポイント |
1.図やグラフ、表などを分析して分かりやすく説明しているか?
2.顕著なトレンドを掴んでいるか?そのトレンドをバックアップするデータを
エッセイに盛り込んでいるか?
3.エッセイの構成はちゃんとしているか?
4.文法や言葉の使い方は正しいか?
5.効果的な形容詞や動詞を使っているか?
IELTS Academic Module Task Oneの添削サンプルは>>こちら |
| ■メモ |
こちらもIELTS採点者がチェックするポイントで、リバティでもこの点を重視してIELTS対策指導を致します。Task Oneも Task Twoも、エッセイの構成は同じで、イントロ、ボディ、コンクルージョンの順で書いていきます。
Task Oneは最初は戸惑うと思いますが、ある程度セットフレーズを覚えてから何かを説明するようにすると割りと楽だと思います。そのセットフレーズなども本IELTS講座ではどんどん指導していきます。 |
Academic Module
Task Two
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| ■時間 |
実際のIELTSテスト task twoの制限時間40分ですので、この時間に近づけるよう、毎回必ずエッセイにかけた時間を明記ください。 |
| ■単語数 |
300単語以内でお願いいたします。 |
| ■トピック |
実際のIELTSを見据え、毎回こちらから社会問題のトピックをお出しします。TOEFLのIndependent Essayと似ています。 |
| ■添削ポイント |
1.問題の趣旨に的確に答えているか?自分の立場を明瞭に表明しているか?
2.構成はちゃんとしているか?無理の無い展開をしているか?接続語を使いス ムーズに展開しているか?
3.議題を様々な角度から掘り下げているか?
4.具体的な例をだしているか?
5.文法や言葉の使い方は正しいか?
IELTS Academic Module Task Twoの添削サンプルは>>こちら |
| ■メモ |
こちらもIELTS採点者がチェックするポイントで、リバティでもこの点を重視してIELTS対策指導を致します。Task Oneも Task Twoも、エッセイの構成は同じで、イントロ、ボディ、コンクルージョンの順で書いていきます。
Task Twoの注意点としては、IELTSではTOEFLと違って、どの程度まで同意するか(To what extent do you agree
or disagree?)という質問が多いのですが、その場合はTOEFLのように絶対にどちらか一方に立場を絞って書かなくても良く、どちらかといえばこちら、というくらいの書き方で問題ありません。但し、色々な観点から書いていると途中でポイントがずれてしまうので、エッセイに自信がなければ、どちらかに絞ってエッセイを書くほうがトピックずれを防ぐと思います。IELTSに関しても、本IELTS講座ではまずエッセイの書き方・進め方から指導していき、トピックセンテンス、ロジック、表現、具体例などの指導に移ります。 |
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General Training Module
Task One
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| ■時間 |
実際のIELTSテスト Task oneの制限時間20分ですので、この時間に近づけるよう、毎回必ずエッセイにかけた時間を明記ください。 |
| ■単語数 |
200単語まで
(実際のIELTSでは少なくとも150単語は書けるようにしましょう) |
| ■トピック |
毎回こちらからトピックをお出しします。実際のIELTSテストを見据え、与えられた背景をもとに手紙を書きます。 |
| ■添削ポイント |
1.問題の趣旨に的確に答えているか?必要な情報をきちんと述べているか?
2.構成はちゃんとしているか?無理の無い展開をしているか?接続語を使いス ムーズに展開しているか?
3.手紙のトーン、言葉の使い方、文法は的確か?
IELTS General Module Task Oneの添削サンプルは>>こちら |
| ■メモ |
IELTSのGeneral Training ModuleとAcademic Moduleの大きな違いはTask Oneだと思います。General Training ModuleのTask Oneでは、自分で手紙の内容を創造しなくてはいけないので、日本人にとっては苦手だと思います。しかし、パターンはありますので、そこを学んでいけば手紙もどんどん書ける様になります。こちらもある程度セットフレーズを覚えると楽なので、これらも本IELTS講座ではどんどん指導していきます。 |
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General Training Module
Task Two
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| ■時間 |
実際のIELTSテスト task twoの制限時間40分ですので、この時間に近づけるよう、毎回必ずエッセイにかけた時間を明記ください。 |
| ■単語数 |
300単語まで |
| ■トピック |
実際のIELTSを見据え、毎回こちらから社会問題のトピックをお出しします。TOEFLのIndependent Essayと似ています。 |
| ■添削ポイント |
1.問題の趣旨に的確に答えているか?
2.構成はちゃんとしているか?無理の無い展開をしているか?具体的な例をだ しているか?
3.文法や言葉の使い方は正しいか?
IELTS General Module Task Twoの添削サンプルは>>こちら |
| ■メモ |
こちらもIELTS採点者がチェックするポイントで、リバティでもこの点を重視してIELTS対策指導を致します。Task Oneも Task Twoも、エッセイの構成は同じで、イントロ、ボディ、コンクルージョンの順で書いていきます。
Task Twoの注意点としては、IELTSではTOEFLと違って、どの程度まで同意するか(To what extent do you agree
or disagree?)という質問が多いのですが、その場合はTOEFLのように絶対にどちらか一方に立場を絞って書かなくても良く、どちらかといえばこちら、というくらいの書き方で問題ありません。但し、色々な観点から書いていると途中でポイントがずれてしまうので、エッセイに自信がなければ、どちらかに絞ってエッセイを書くほうがトピックずれを防ぐと思います。IELTSに関しても、本IELTS講座ではまずエッセイの書き方・進め方から指導していき、トピックセンテンス、ロジック、表現、具体例などの指導に移ります。 |
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