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★2次試験直前スピーチ添削コース設定★
2011年1月20日に英検1級2次試験を受ける方に朗報!試験直前に5本のスピーチを添削するコースを設定しました!受付は2月7日まで。
英文提出最終日は2月14日で、遅くても2月18日までに全ての添削をお送りします。1日に5本送って頂いても構いません。
入学金3000円受講料15000円合計18000円の特別コースです。
添削を数回受けるだけでスピーチの質が全く変わります!!備えあれば憂いなし!お申込みの際に「特別スピーチコース」と明記ください!
年間250万人が受験する日本の英語テスト。英検1級に合格すると、通訳試験が免除されたり就職にも大変有利など、今なお日本で一番認められている英語テストです。その中で、最後の難関である、1級2次試験のスピーチ対策として、そのドラフトを添削します。 |
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Speech Draft
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| ■時間 |
実際の面接では、1分で考え、2分でスピーチします。そのため、ドラフトのアウトライン作りは2分以内に終わらせるよう頑張りましょう! |
| ■単語数 |
230単語まで |
| ■トピック |
過去問題と本講座オリジナルトピックから、毎回1つの課題をお出しします。 |
| ■講座の進め方 |
本講座のスピーチ添削では、生徒様からの希望がなければ質疑応答の添削は行いません。そのため、質疑応答の添削が必要な方は、追加1回分として添削いたしますのでご希望をお伝えください。例えば合計6回の添削を全て質疑応答とのセットで受ける場合、3セットの添削となります。本講座の生徒様の多くは、質疑応答の添削はせず、新しいトピックのスピーチを1つでも多く書かれるようです。 |
| ■添削ポイント |
1.トピックずれしていないか?
2.無理の無い展開をしているか?
3.具体的な例をだしているか?
4.文法やWord choiceは正しいか? |
| ■メモ |
何分もかけて素晴らしい英文を書くのではなく、あくまでもスピーチ原稿、ドラフトだということを頭に入れてください。本講座では230単語まで、となっていますが、スピーチは焦らずゆっくり、相手に理解してもらうように話す事が重要ですので、頑張って沢山書くことよりも、ポイントを絞ることを念頭におきましょう。また添削された英文は暗記するまで何度も声に出して読み、自分のスピーチパターンを身体に染み込ませてください。 |
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